左が向井編集長、右が三瀬記者

西早稲田支局特派員えびすいがお伝えします。

高田馬場新聞的には手前味噌な話題で恐縮ですが、編集長が西早稲田3丁目に「甘露」という中国茶と薬膳スィーツのカフェを開業したことはご存知ですか。

こちらが、高田馬場経済新聞さんに紹介して頂いた記事です。2018年10月20日にオープンしました。

西早稲田に中国茶と薬膳スイーツのカフェ 中国茶器にポットで足し湯も

その甘露が閉店する18時以降に、月2回バー「半地下」として営業していくそうで、第一回目の営業は1月30日でした。

今後も高田馬場・西早稲田の夜のコミュニティの場としてとりあえず月二回、様子を見ながらやっていくそうです。

西早稲田3丁目 甘露 Bar 半地下
昼は中国茶と薬膳スィーツのカフェ「甘露」です。夜は月二回程度「半地下」という名前でバー営業 を開始。

この日は、昨年NHKサラメシ出演で局所的に話題の人になった板前の経験を持つ三瀬記者が仕込んだかに茶碗蒸しが、オススメのおつまみとして供されていました。

西早稲田3丁目 甘露 Bar 半地下
三瀬記者特製かに茶碗蒸し

その他、中国茶のお店なので夜も中国的に青島ビール、紹興酒、白酒を用意し、おつまみも点心盛り合わせやチャーシューまん、椎茸野菜まんが用意されています。

メニューはこんな感じです。

西早稲田3丁目 甘露 Bar 半地下
メニューは変更されることがあります。

当日は界隈の方々がぽつぽつと来店下さり、高田馬場新聞のシュッとしたおじさんコンビがあたふたする場面も。

西早稲田3丁目 甘露 Bar 半地下
カウンターに立つ高田馬場新聞のシュッとしたおじさん二人。

2月は15日(金)、22日(金)にバー「半地下」をオープンするそうです。

向井編集長、三瀬記者と高田馬場界隈の四方山話をしながらお酒とおつまみを楽しみませんか。

システムは、チャージは不要です。2ドリンクもしくは1ドリンク+1フード以上のご注文をお願いしています。中国茶もお出しできます。店内は禁煙、お店の外も禁煙です。ご容赦下さい。

以上、西早稲田支局特派員えびすいがお伝えしました。


SHOP DATA
Bar 半地下(甘露)

住所   東京都東京都新宿区西早稲田3-14-11
営業時間 18:00-22:30
※2月は15日(金)、22日(金)に営業。
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